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Noah's MapEditor 2

2011年からベクターに公開している ver1.9 を非公開に設定しました。
2011
6.27
6.25
ダンジョン中で Ctrl+D ボタンを押すと、デバッグウィンドウを表示するようにしました。
ItemTable にお金を設定できるようにしました。
State に NextState を付けました。しぼう状態を治すのに失敗したときにこの状態へ変化します。
State に TempleBill を付けました。寺院で回復するのにかかるゴールドを設定します。

6.15
6.11
半年も前のことなので、どれだけ変更したかよくわからないですが、変更点。

識別コマンドを実装しました。
宝箱の罠などを設定できるようにしました。
Save.xml にセーブデータを保存するように変更しました。
開発環境を Boarland から VC2005 に移しました。

7月くらいには完成させたいです。

6.11
製作再開することにしました。

2010
12.08
MapEditor で床タイルを右クリックで置き換えていたのを、カーソル位置のタイルをコピーするように変更しました。
eventFloor.png と floor2D.png を Graphics/System フォルダに移し、マップの編集から変更できないようにしました。
ゲームで使用する背景画像を Graphics/Backgrounds フォルダに移しました。

11.25
スクリプト編集時に、フラグを管理するダイアログを追加しました。
調べるでイベントを実行トリガーを追加しました。
setFlag() で getFlag() でフラグを操作できるようにしました。

リソースの管理をダイアログを使用して変更するようにしました。
音関連はすべて Audio フォルダに移動しました。
画像関連は Graphics フォルダに移動しました。
BGM は Audio/BGM フォルダに
Sounds は Audio/Sounds フォルダに
Enemies は Graphics/Enemies フォルダに
Images フォルダのダンジョン関連は Graphics/Dungeon フォルダに
Images フォルダのプログラム内部で使用しているものは Graphics/System フォルダに
今までの使用していたファイルをそれぞれの適切なフォルダに入れてください。

Help を更新中です。
次はタイルの設定を作り上げます。

11.22
vector に ver1.8 を登録申請しました。
Lists/EnemyImages.txt に手動で設定していた物をダイアログから設定できるようにしました。

このソフトをまた作りたくなってきたので、気持ちがあるうちに完成に近づけようと思います。

10.22
GUI をグラフィカルな物に変更しました。
マップ上のマウスカーソルを表示するようにしました。

10.09
OGG ファイルが再生できるようになりました。
zip ファイルが、サイトにアップロードできる上限の3MBを超えたため、そのままでは公開できなくなったので、MapEditor と Game の2つにファイルを分けました。

ゲームを使用するには MapEditor の中に Game.exe を入れてください。
10.05
マップを消去したときに、ツリーのルートにフォーカスが移ると、ルートの名前のマップファイルを出力してしまうのを直しました。
マップ名を編集した後に、編集前のマップ名を付けるとそのファイルが消えてしまうのを直しました。

9.19
すばやさが正しく反映されていないのを直しました。
Scripts/Town.txt で onEnterTown 関数を addEventListener 関数で登録するように変更しました。

9.16
町のシーンでたまにエラーが発生するバグを直しました。
他にいくつかの点を変更しました。

9.15
魔法の習得率を、ちえ、しんこうしんによって変動するようにしました。
キャラクターを続けて作成するときに、前のデータが残って正しく設定できていないのを直しました。

9.13
ver 1.7

9.12
マップエディタで床タイルの塗りつぶしができるようになりました。
msg 関数で表示するメッセージウィンドウの高さを自動調整するようにしました。
他にバグをいくつかとりました。

9.11
Scripts/Town.txt で町のシーンをカスタマイズできるようにしました。
menu 関数でキャンセルボタンを押すと -1 を返すように変更しました。
StringTable クラスを追加しました。
save 関数を追加しました。

9.07
スクリプトのバグをいくつか取り、機能や速度を改善中です。

8.26
ScriptEditor に選択テキストのドラッグ&ドロップ機能を付けました。
文字を描画するとき、ユニコード文字に変換してから描画するようにしました。

8.24
ScriptEditor で Find/Replace 機能と、Outline 機能を付けました。

8.22
Script のソースコードを見直して色々バグを取りました。
Script コンパイル時に表示されるエラーをダブルクリックすると、そのエラーがある行を選択するようにしました。

8.17
ver 1.65

8.14
Resoures/StringTable.xml でテキストを置き換えられるようにしました。
ショップにアイテムのストックがある場合は、宝箱から入手するアイテムは鑑定済みになるようにしました。

8.12
ファイルを読み込むとき、エンコード判定で失敗して正しく読み取れないバグを直しました。
持ち物がいっぱいのキャラにアイテムを渡すと消えてしまうバグを直しました。

8.01
ツールバーのスライダーでイベントの透明度を変更できるようにしました。
Ctrl+Shift+S または File メニューからマップを画像で保存できるようになりました。

7.30
Ctrl+S でマップデータのセーブができるようになりました。
JScript クラスを追加しました。NT 系の OS でのみ使用できます。
Audio クラスを追加しました。

7.11
jpeg 画像に対応しました。
その他バグがいくつか取れていると思います。
壁タイルの選択ペインの幅を狭くしました。

6.04
マップ編集ダイアログで EnemyTable に選んだ内容が元に戻ってしまうのを直しました。
MP3 のファイル名にスペース文字がある場合再生できないのを直しました。
戦闘中に Item を味方に使えなくなっていたのを直しました。

6.02
Party のならびかえが正しくできないバグを直しました。

6.01
0 番目の壁タイルも描画するようにして、グリッドにも使用できるようにしました。
常に最前面ボタンを追加しました。
gif 画像に対応しました。

5.29
ver 1.6
Game.ini で Window の AlphaValue, BackgroundColor を設定できるようにしました。
Tool > TileSettings でタイルの設定ができるようになりました。
設定内容は Data/EventTile.xml に保存されます。

ダイアログで設定する内容の説明は以下の通りです。
Is Dark Floor にチェックすると、暗闇タイルとして使用します。
Is Warp Floor にチェックすると、ワープタイルとして使用します。
Visibile on the Map にチェックすると、地図上に表示されます。
Visibile on the Floor にチェックすると、ダンジョンの床に表示されます。
Use Edit Dialog にチェックすると、マップエディタで編集することができます。
DefaultScript は、そこに記述したスクリプトを実行します。ターンテーブルで使用しています。

4.29
ver 1.5

4.27
4.25 バージョンで暗闇が機能していないのを直しました。
エディタ上のプレイヤーを、矢印キーで移動させるときに、プレイヤーの位置が中央になるようにしました。

エディタ上にフォーカスがあるときに、Shift + 矢印キーで、マップ全体をシフトできるようにしました。

4.25
Tool に PhotoMapping を付けました。この機能を使うと画像からマップを生成することができます。
使い方を説明します。
1.Tool メニューから PhotoMapping ダイアログを開きます。
2.Open Image ボタンを押して変換したい地図を開きます。
3.赤いグリッドが見えるように TransparentColor を調節します。消したい背景色を設定すれば良いです。
4.TileSize でグリッドのサイズを8~32の間で適切に設定します。
5.Offset で変換開始位置を調節して、グリッドが壁の位置と重なるように移動させてください。
6.最後に Execute ボタンを押すと変換ができます。

まだ作ったばかりなので、ドアが壁に変換されてしまったり、グリッドの上に壁がないとうまく変換できないです。

4.04
制作しているゲームは音声学習ができるようになるのが目的で、その第一歩として次の機能を付けてみました。

Text To Wav を起動した状態で戦闘を終えると、宝箱を開けるシーンで英語などのキーワードを入力することによって
アイテムの出現確率が上がる Word モードができました。

この機能だけで面白いかはよくわからないのですが、評判がよければ、ここからさらに発展させて行きたいと思います。

タイピング00

3.26
 Vector に ver1.4 登録申請しました。
 AC の計算が間違っていたのを直しました。

3.22
 スキルを使用時の動作が変なのを直しました。
 スキルの数を100に増やしました。
 スキル SpecialType の移動魔法と地図の表示が機能するようになりました。
 State に has deadFlag 項目を付けました。

 スキルは能力値の変化と SpecialType の Script ができれば完成です。

3.21
 ItemData に AT 最低攻撃回数 項目を加えました。
 ItemDialog の Strength ラベルを ST(STR修正値)に変更しました。
 その他、自分で作ってみて動作がおかしいと思う所をたくさん直しました。

3.14
 16ビットのビットマップが読み込めるようになりました。
 透過色が設定された PNG ファイルが使用できるようになりました。
 Event, Area のコピー&ペーストなどができるようになりました。
 イベントタイルでもダークゾーンの設定ができるようになりました。

3.11
 Windows Me でテキストエディタの表示がおかしいバグを直しました。
 描画時に内部で使用するビットマップを 32 ビットに変更しました。
 その結果すこし動作が速くなりました。

 Scripts/Maze.txt の仕様が次の様に変わりました。
1.「めいきゅうにはいる」を選択すると onEnterMaze 関数が呼ばれます。
2.「ぼうけんをさいかいする」を選択すると onRestartAdventure 関数が呼ばれます。
3.ダンジョン中で敵と遭遇すると、onEncount 関数が呼ばれます。

3.10
 データベースの項目をドラッグ&ドロップで、順番を変えることができるようになりました。
 マップエディタでマップ編集ダイアログで OK した後に、画面内のキャラクターを動かすと、描画時に配列外アクセスをしてエラーが起こるバグを直しました。

3.08
 Vector に ver1.39 登録申請しました。

 ツールバーの EnemyLayer が使えるようになりました。
 今までイベントで玄室の設定をしていましたが、これからはこちらを使っていきます。

使い方の説明をします。
1.ツールバーの EnemyLayer を選択して編集モードに移ります。
2.エディタ上をダブルクリック、または右クリックメニューから Create で新たにエリアが作成できます。
3.そのエリアに関する設定は、左側のウィンドウでします。
4.Use area as room をチェックすると、玄室になります。
5.EnemyTableID から、出現するエネミーを選ぶことができます。

何か質問や感想があったらいってください。

3.06
 Item, Enemy データの最大数を 255 に変更しました。
 マップデータの回転、反射機能を付けてみました。
 ダンジョン中で右クリックメニュー > ReloadMap を選ぶと、マップデータの再読み込みができるようになりました。

3.05
 ワープ作成ダイアログの表示が変なのを直しました。
 Enemy 作成ダイアログの ItemTable のコンボボックスの内容がクリアされないバグを直しました。
 シークレットドアを開いたときに動けなくなるバグを直しました。

 マップ中でもスクリプトの addChild/removeChild で Image を「追加 / 取り除く」が使えるようになりました。
これでようやく、メッセージ中に画像を表示したり、アニメーションさせたりできるようになりました。

 IniFile クラスを作りました。フラグの管理などに使えます。

var sectionName = "test";
var keyName = "key";
var value = 99;

// AppName.ini(ゲームの場合は Game.ini) の指定のセクションに keyName=value という文字を書き込みます
IniFile.write(sectionName, keyName, value);

// AppName.ini の指定セクションから value の値を取り出します。ここでは 99 という文字が返ってきます。
trace( IniFile.read(sectionName, keyName) );


2.28
 まだ作りかけなので完全ではありませんが、スクリプト編集時にコード補完機能を行う時、ツールチップを出し簡単な解説文が出るようになりました。

1.30
 Vector に ver1.381 登録申請しました。
 Scripts/Game.txt を使用して、タイトル画面を作成しました。
 描画関数などは暫定的なものです。

1.26
 Ctrl + Space でイベントスクリプトのコード補完機能を付けました。
 まだ対応していないコードも表示してしまうので注意してください。

1.21
 スクリプト実行時にエラーがあるとゲームが終了してしまうバグを直しました。
 プログラム中で例外が発生した場合にメッセージを表示するようにしました。
 他にもエラーに関する処理を付けました。

1.20
 Math クラスが完成しました。ActionScript 3.0 と同じように使えます。
 スクリプトエディタの機能を強化しました。

 現在のスクリプトでテトリスが作れるまでになったのですが、十分にテストをしていないので、
まだゲームには組み込んでいません。もう少し待っていてください。

1.10
 スプライトはまだですが、Math クラスが使えるようになりました。
 すこし Help を更新しました。

1.7
 ようやく考えがまとまったのでプログラムを組み始めました。
 スプライトクラスができ次第公開したいと思います。

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