Text To Wav 更新履歴3

4.20
音声出力デバイスを選べるようにしました。

4.03
ver 3.07
標準辞書と正規表現辞書を分けて管理するようにしました。
EffectPanel で設定した内容を保存するようにしました。

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LearningGene

4.10
センテンスを音声に変換する時
1.lame.exe を Plugins フォルダに入れておくと MP3 ファイルとして出力するようにしました。
2.Word モードで出力するファイル名を 001 word.wav のように変更しました。
3.スペル読みオプションを追加しました。

3.13
Plugins フォルダに bassenc.dll, bassmix.dll を入れました。
英文と翻訳文をくっつけて音声ファイルとして出力するダイアログを作りました。
今はまだ WAV でしか出力できません。
★使い方
1.センテンスリストにあるセンテンスを、選択、右クリックして、メニューをだす。
2.出力するフォルダを選択して Start ボタンを押す。
3.変換が終わったら Close ボタンを押してダイアログを閉じる。

この機能を使えば瞬間英作文の素材作成が簡単にできてしまいます。
よかったらこちらの本も参考にしてみてください。(´・ω・`)


2.25
登録されている単語を学習する Word モードを追加しました。
Dictionaries/Word フォルダを追加しました。
上記のフォルダに Word モードで入力した単語が保存されます。

単語リストは LyricsPlayer を使って作成できます。

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LyricsPlayer を制作

1.08
WinCaptureStream を使っている人にとって便利な機能追加しました。

2011
12.23
Pitch, Volume の設定ができるようになりました。
英文の歌詞を .lrc ファイルで出力する機能を付けました。
Resources/Lyrics.txt を編集することで出力形式を変えることが出来ます。

12.17
wma ファイルを再生できるようにしました。
説明文を設定するパネルを追加しました。

7.05
WordList ダイアログをメニューに追加しました。Ctrl+W でも開けます。

7.03
Save As MP3 メニューを追加しました。
これは使用中の音声ファイルに SYLT タグを付けて出力する機能です。
変換には lame.exe を使用するので、Plugins フォルダに入れてください。

6.28
メニューに ID3 Editor を加えました。
音声ファイル拡張子の大文字小文字を区別しないようにしました。

5.26
Lyrics テーブルの右クリックメニューに以下のを追加しました。
1.時間を 1ms 進める
2.時間を 1ms 戻す
3.選択したセンテンスを再生する
テーブルにフォーカスがある状態で、+、−、Enter を押すとメニューのコマンドを実行できます。

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30000 Hits

踏みました(´・ω・`)

ベクターコメント

今日久しぶりにベクターで自分のソフトのカテゴリーを見ると、
Text To Wav に評価コメントがありました。
Download.com のレビューでは低評価だったので、高評価はとても嬉しい。(´・ω・`)

他の公開してる3つのソフトもなぜかランキングが上のほうに位置していて、
ちょっとびっくり。

要望はいつでも受け付けているので、いつでも言ってください。
難しくないものならすぐ対処できると思います。
リンク
(*´∀`)ノ (´・ω・`)

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